親が目の前にいると、どうにも人生も絶望を感じる

明るい話を、考える事に脳を費やすのに、努力をしているのですが、なんでだろう、何も浮かんでは来ないのですよね。
親が側にいましたが、さっぱり同じ様な雰囲気があるのか、無気力のオーラの様なものを感じて一人になって楽しい事を考えています。
取り敢えず、債務整理から、パソコンを買おうと思いました。
ウイルスや、変なサイトを閲覧するから、動かなくなるのだと思いました。
最初からよく入っているマカフィーだとか、ちゃんとお金を払って入れておいて、それからだよなと思っています。
どうも、親を見ていると息子の哀れな末路、生活保護、そして60近くになった自分が、老人施設に入るという、ああ無情の様な感覚に襲われるのです。
理由としてはこの辺の重い精神病のお二人の話になり、某さんは、亡くなったけど、某さんと楽しく話していたよねえという様な、分かるのだけど、暗黒な、平たく言うと絶望の様なものを感じるのです。
病気と人生が、全て一緒くたにされてもと思います